10月のイベント予定には記載されていなかったハロウィンのイベントが、大方の予想通り行われます。希少なファウンダブルの出現率が上がるので、これは外せません。
「解き放たれる闇」イベント内容
公式ツイート。
もう少し詳しい内容はこちらのツイートで。
開催期間は10/30~11/2。夏時間→冬時間の切り替えタイミングなので、開始と終了の時間は揃っていないけど、問題にはならないでしょう。
イベントのポートキーかばんから得られるかけら
このイベント、なんとイベントポートキーかばんが3種類あります!どれも1kmで開くので、かけらが揃っていない人は、頑張って拾いましょう。
- 普通のイベントかばん → トム・リドル・シニアの墓石
- 銀色のイベントかばん → 半純血のプリンスの「上級魔法薬」の本
- 金色のイベントかばん → ウィゼンガモットの告発の椅子
となっているようです。開けてみないとわからないというわけではないので、必要なかけらが得られるかばんを選んで拾うというのがよさそうです。
出現率が上がるファウンダブル
- 狼人間
- パーバティ・バチル
- シリウス・ブラック
- ニンファドーラ・トンクス
- 若き日のハリー・ポッター
- 若き日のリーマス・ルーピン
- 魔法省の役人 ニュート・スキャマンダー
については、イベント期間中、出現率が上がるようです。返す(ファウンダブルを捕まえた)時、ホグワーツの伝説または魔法省のルーン石が得られることがあります。
特別任務のタスク
- 魔法使いチャレンジで敵を倒す×25
- 何らかの奮起薬を使う×7
- ホグワーツの伝説の登録簿にイメージを登録する×7
- 吸血鬼に守られたファウンダブルを回収する×20
- まね妖怪に守られたファウンダブルを回収する×20
- 狼人間を回収する×10
ってツイートの中身を見ていましたが、わかりやすい説明の記事が出ています。

吸血鬼に守られたファウンダブル

ニンファドーラ・トンクスやシリウス・ブラック、魔法省の役人 ニュート・スキャマンダーなどが該当します。
まね妖怪に守られたファウンダブル

若き日のリーマス・ルーピン、パーバティ・パチルなどが該当します。
プレスティージは難しいが
特定のページにあるかけらが出現率アップの対象、というわけではないので、このイベントでどんどんプレスティージするのは難しいでしょう。
しかし。
めったに出ない若き日のハリー・ポッターの出現率が上がるので、このチャンスを逃すわけにはいきません。
ニュート・スキャマンダーに出会えていないという人も、がんばってかけらを集めましょう。
登録簿の攻略
このイベントでは、若き日のハリー・ポッターがある魔法薬学の教室のページが攻略対象でしょう。一応、最重要ポートキーかばんから出てくることもあるようですが、確率的に厳しいものがあります。ページのプレスティージができないとしても、なんとかRICを1回した上で、上限までかけらを集めておきたいところです。
イベントに備えて
事前準備は
- 奮起薬を7本以上用意しておく
- ホグワーツの伝説のファウンダブルはRIC待ちにしておく
の2点でしょう。痕跡検知ドリンクも多めに用意しておいた方がよさそうですね。
登録簿にイメージを登録するタスクが手間取りそうですが、なんとかタスクをすべてクリアして、DADA本をゲットしましょう。
